ブレードに取り付けた角度センサーと本体に装着した360°プリズムをトータルステーションで自動追尾することでブレード(排土板)の位置と角度を管理します。
オペレータは走行レバーを操作するだけで、ブレードが3次元設計データを基に自動制御され整地等を行なえます。



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